三愛超制震・高断熱の家



① 安全性の確保(耐震等級2以上、3を確保)

1)地震時に対応;各階床・壁に24mm合板を採用、水平耐性を確保
2)余震に対応;超制震構造の採用、標準化(免震ではなく、余震対策)
3)地盤調査;地震に対する安全性の確認、保証

② 省エネ対策と地球温暖化対策

1)高断熱構造;断熱と遮熱により、冷暖房効率を高める(6帖用エアコンで40帖を賄う)
2)断熱性能の向上;開口部の断熱ドア、サッシ、Loweガラスの推奨

③創エネ住宅の推進;エネルギーコスト0を目指す

1)太陽光で電気を創る;電力会社へ売却
2)太陽熱で温水を創る
3)電気・ハイブリット自動車への電力供給

●税・金利などの施策を取り入れる;上記①~③が基準値に達している